なみよせブログ

文字の見え辛さに効くツボについて

地下鉄名城線、金山総合駅より徒歩5分。坐骨神経痛、寝違いの治療が得意な名古屋市熱田区のなみよせ鍼灸接骨院です。名古屋市熱田区以外の北区、中村区、西区からもたくさんの患者様にお越し頂いています。

こんにちは加藤佳樹です。

今日は文字の見え辛さについて書きます。小さな文字が以前より見にくかったり暗い場所で文字が読み取りにくいなどの症状は加齢による老眼かもしれません。近くのものが見えやすい近親や逆の遠視、焦点があいにくい乱視なども見え辛くなり、そのまま老眼に移行するケースもあります。
原因としては年齢をへて目のピントの調整の役割を水晶体が固くなると水晶体が縮める事がしずらくなり老眼に移行します。
対策としてはスマホやパソコンを長時間使用しない事や目が疲れたら休ませ温めて血行を良くしてやる、連続でパソコン作業する場合は必ず1時間ごと位に休憩を入れるなどです。
効くツボは眉頭の内側の攅竹、目の真ん中の真下の承泣、眉尻と目尻の間の太陽の指圧、鍼灸はいいですよ。

スマホ老眼でお悩みの方、鍼治療も効果あります。

当院の経絡治療、鍼灸治療は〜幸せホルモン〜多幸感を与えてくれるオキシトシンの分泌を促し、精神安定物質であるセロトニンの分泌を促進させます。

筋膜リリース(グラストンテクニック
GTJグラストンテクニックジャパン認定者2名在籍
国内でもグラストンテクニックを受けられる数少ない治療院です。
交通事故の治療ならなみよせ鍼灸接骨院へ。